昨日の続き。。。
4/17に仲裁依頼をして、4/22の今日、200USD補償するから、と一方的な通知をAirbnb問題解決センターから受けた。
正直200で手を打つからどうか、朝からずっと考えていて、でもうーん少額訴訟も考えていた。
で、Airbnb側からは「法的な主張があるのなら専門チームが対応する」という連絡もあった。
この際だから、とことんまで追求してみるか。
てか、フランス人Ericはインド人と同じぐらい金に汚い。
サンドニのEricは絶対に使わないで下さい。
今考えているのは、返金が欲しいとかではなく、Airbnbが一体どういう態度でビジネスをしているか、という点。
なので、追及するより質問していってその答えをここでもオープンにしていけたら、同じ状況で困っている人の一助ぐらいになるのではないか、と思う。
今している質問は、「法的専門チームとは何者なのか?」という点。
200USDに対してはスルーしている。「わかった」とか言うと、受諾した、と捉えられても困るからね。
Airbnb専門を名乗る弁護士事務所も見つけたので、少額訴訟をしたケースがそもそもあるかどうか、また消費者契約法9条1号が適用になるのか?相手方は誰になるのか?を聞いてみるつもり。
6000円で訴訟を起こして見る経験もありか、と(笑)
お金を支払った以上、ただでは起きないぞ 笑
いい機会だから、とことん調べてみるつもり。
でも、二度とAirbnbは利用するつもりはない。
Airbnbの問題解決センターを褒めるようなブログは気を付けて。ディスカウント欲しさに、いいレビューしかしていない。
Airbnbを推奨するブログもダメ。
そういうのは、全部「このクーポンコードを利用するとディスカウント受けられますよー」的な一文が載っているからね。